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รายละเอียดคำ

Rockin' the Door

2008年から2009年1月にかけて開催されたツアー「清木場俊介 LIVE TOUR 2008-2009 "ROCK & SOUL II"」で未発表曲として唄われた。 有り余る愛(6:11) 作詞:清木場俊介・川根来音 / 作曲:川根来音 2008年から2009年1月にかけて開催されたツアー「清木場俊介 LIVE TOUR

คำที่เกี่ยวข้อง

棘

※一※ (形動) 髪などがぼうぼうと乱れてもつれているさま。 「髪を~に振り乱した人が/薄命のすず子(お室)」 ※二※ (名) 草木が乱れ茂っている所。 やぶ。 また, 乱れ茂っている草木。 「おく山の~の下を踏みわけて/増鏡(おどろの下)」

荊棘

※一※ (形動) 髪などがぼうぼうと乱れてもつれているさま。 「髪を~に振り乱した人が/薄命のすず子(お室)」 ※二※ (名) 草木が乱れ茂っている所。 やぶ。 また, 乱れ茂っている草木。 「おく山の~の下を踏みわけて/増鏡(おどろの下)」

おどろおどろしい

(形) (1)いかにも恐ろしい。 気味が悪い。 異様だ。 「~・い物音」 (2)ぎょうぎょうしい。 おおげさだ。 「~・しく二十人の人のぼりて侍れば/竹取」 (3)はなはだしい。 「~・しき御悩みにはあらで/源氏(賢木)」 ﹛派生﹜~さ(名)

大所

(1)その分野で勢力があり, 主要な位置にある人。 主だった人。 「学会の~が集まっている」 (2)大きな構えの家。 資産家。 たいけ。 「一番女房の~の勝手にあふ者/浮世草子・織留 5」

蘆荻

あしとおぎ。

蘆笛

蘆(アシ)の葉を巻いて作った笛。 あしぶえ。

怨敵

〔古くは「おんでき」〕 深いうらみのある敵。 かたき。 「戒円こそ仏法王法の~なれ/義経記 3」

どろどろ

※一※ (副) (1)遠い雷や太鼓などの低い音が断続的に響くさま。 また, その音を表す語。 「大砲(オオヅツ)ノ音ガ~トヒビク/ヘボン」 (2)多くの人や動物が動くさま。 ぞろぞろ。 「子供が三四人~逃げて来た/自然と人生(蘆花)」「虱(チイチイ)はうようよどころか~と群集する様子だ/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (名) 下座音楽の一。 幽霊・妖術使いなどの出入りの場で用いる, 大太鼓を長桴(ナガバチ)で打つもの。 幽霊太鼓。

どろどろ

※一※ (副) (1)液状のものが, 濃くて粘り気の強いさま。 「~したソースをかける」「とけたガラスが~(と)流れ出す」 (2)感情などが, 複雑に絡み合って, すっきりしないさま。 「~(と)した人間関係」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~にとかした金属を流し込む」「雨上がりで, 道は~だ」 (2)泥や油で汚れたさま。 「~の靴」

掟

〔動詞「おきつ(掟)」の連用形から〕 (1)その社会の人々が守らなければならない決まり。 定め。 「仲間の~」「村の~」 (2)指図。 処置。 「帝の御~極めてあやにくにおはしませば/大鏡(時平)」 (3)心づもり。 意向。 「親の~に違へり/源氏(帚木)」 (4)心構え。 心がら。 「~広きうつは物には幸もそれに従ひ/源氏(若菜下)」 (5)形態。 たたずまい。 「水のおもむき山の~を改めて/源氏(乙女)」

於きて

⇒ におきて(連語)

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

おどおど

(副) 〔「おづおづ」の転〕 恐れや不安で落ち着かないさま。 おずおず。 びくびく。 「自信のない~(と)した目つき」

露点

水蒸気を含んだ空気を, 気圧を変えずにその温度を下げ, 飽和に達して凝結し始める温度。 露点温度。

露店

道端や寺社の境内で, ござなどの上に品物を並べて売る店。 大道店。 「祭礼で~が出る」

露天

屋根のないところ。 野外。 野天(ノテン)。 「~で働く」

太政大臣

「だいじょうだいじん(太政大臣)」に同じ。 「~の御ふみなり/蜻蛉(下)」

当て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]